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 うづくりの床

●うづくりの床とは?

「うづくり」とは、木材の表面を何度もこすることで
年輪の凹凸を際立たせる加工のことです。
こうした加工を施すことによって立体感が生まれ、
木の風合いを目と肌で感じられるようになります。
当社で扱う「うづくりの床」は「音響熟成木材」をベースに
「うづくり」の加工を施しました。

自然素材をどこまでも生かした健康フローリングですので
自信を持ってオススメします。

新築での施工はもちろん、リフォームでも使える内装材です。
当社では今後順次この「うづくりの床」を用いた健康促進住宅を建築予定です。
その際に完成内覧会などのイベントを行いますので
ぜひ一度ご自分の五感で感じていただければと思います。


うづくりの床の4大特徴
1. 足裏を刺激で身体のバランスを改善。肩こりや腰痛、偏頭痛などの予防に効果的
2. 可視光線を吸収するので眼精疲労を防止
3. 湿度調節効果が高く、冬は暖かく、夏はひんやり
4. 足での暮らしが楽しめ、自己治癒力も高める効果も

●なぜ「うづくりの床」がいいのか?

「うづくり加工」で創られた年輪の凹凸が、足裏を刺激し、身体のバランスが良くなることで
肩こりや腰痛、偏頭痛などの予防に効果があります。
また、「うづくりの床」は可視光線を吸収してくれますから、目に優しく眼精疲労を防ぎます。
梅雨時には水分を多く保水し、秋口の乾燥期に放出することで湿度の調節をしてくれますので、
風邪の予防にもなります。
表面は無塗装で、冬は暖かく、夏はひんやりと、素足での暮らしが楽しめることも、
自己治癒力を高める効果の根本と言えるでしょう。

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